2012年10月3日水曜日

教会に行く格好

神様を敬うため、きちんとした服装をしろという人がいる。
Greg Laughry はスタジアムで何万人もの人達の前でジーンズとTシャツで話してくれている。俺は断然この方が好きだ。

釣りが好きか?

我が近所でも船を持ってる家が2軒。アメリカならでは優雅だなと羨んでました。失業して知人に、平日の海釣りへ連れて行って貰いました。トローリングで Puget Sound の Edmonds 沖を行ったり来たり、結局一匹かかるも引き上げる直前で逃げられました。 Coho Salmon です。80センチくらいの小ぶりな感じでした。海の上で5時間半、結構疲れました。釣りは暗い時のほうが釣りやすいらしく、心臓の良くない私には向いていないです。さらに船の維持費、格納場所などを思うとお金がかかりすぎるし、大自然の海の上ながら、エンジンの排気を吸いながらは、あまり健康的でもないと感じます。収穫は魚を買った方が安いし、贅沢な趣味ですね。私のスキーも贅沢な趣味かもしれませんが、年に千ドル程度で、まだずっと安いでしょう。

失業中59歳、体の弱い私

昨日釣りに行き、8時間。その後、家で掃除を5時間。そのせいか、今日は昼寝が3時間。身体が弱くなりました。

2012年9月30日日曜日

Java か C# か

やっぱりプラットフォームは Android がいいと思うんです。世界的に最大の数のデバイスとなりそうです。で、C#が使える、クロスプラットフォームの Xamarin を検討したんですが、Xamarin に依存するし維持費もかかることを考え、そのまま面倒でも Java にしようかと考えています。

2012年9月28日金曜日

Nokia Lumia 920 $800 くらい

ロシア、ドイツ、イタリアあたりでの値段でアメリカではまだだったと思います。iPhone 5 が800ドル以上なので似た値段です。同じ値段で勝負できるんでしょうか。難しいと思います。

ひるがえって T-Mobile Galaxy Note ならば$600 以下で入手可能。やはり Android は比べると安い。無論 $600 は私には高すぎて、家族4人で $2400 使う気にはなかなかなれません。それでも $3200 よりは $800 安い。一台分違いますね。

まして、安価な携帯を選ぶとすれば、 iPhone には選択肢はなし。Windows Phone は種類が少ないので、まず無理でしょう。 Android には多彩な選択肢があります。$100 前後の新品まであります。

Tablet を考えても同様で、 Android には、多彩な安いものもありますし、 4 コアの CPU の付いた7インチながら Google Nexus 7 でも $198  です。iPad は data 付きが $700 wifi のが $500 Windows 8 Tablet の Surface とやらが $700 から $800 位だったと思います。

Windows 8 や Windows Phone 8 の開発にはひょっとして Windows 8 が必要かもしれないですね。Android ならば Windows XP でもできる。

開発環境が安い Android の 無料の eclipse は評判が悪い。遅いしわかりにくい。私が Visual Studio に慣らされて出れないのが、問題なんです。 Java をやるのか、わかんない、わかりにくい、と思ってしまう。その程度の力しかない。

あと、10年やるとしたら、何をやるんだろう。 Android じゃないか Java じゃないか。

2012年9月22日土曜日

とうとう雨らしきものが降りました

7月くらいから2か月以上雨らしきを見た覚えがありません。今回は、長かったです。シアトル周辺では、めずらしい。しかも、暑く、日差しの中を歩くとうっすら汗のかける日もありました。

朝8時半で13度、軽い小雨、午後16度まで、なにやら普通の秋の天気です。薄暗く、涼しい、湿った。

今からの1週間の予報は、8度から21度で、降水確率20%程度。まだ、雨はかなり少なそうです。

2012年9月15日土曜日

雨なしの日々 8-28度

この夏は、6月くらいから、あまり雨がない、7月8月はほとんど降っていない、先日夜中に少しお湿り程度があっただけで、9月もほとんど降っていない。我が家の芝生は雨待ちでカラカラに乾いて、枯れている。昨冬が雪が多かったし、平均して寒かった。北米の氷河がかなり後退する中、寒い冬だった。

さて、10月から失業であるが、息子の学校が始まっているので、貧乏家族旅行というわけにはいかない。

今日は朝の気温は8度で午後には28度というかなり温度差がある。

たった今、我が家の小さな裏庭を二頭の大きめの鹿が通りすぎて行きました。これだけ宅地開発されても彼らは生きていけるんですね。